日本最古と謳われる阿弥陀如来像を祀る極めて有名なお寺【善光寺】とは、一体どんな場所!?現地レポ

ちゃおっす!( ̄▽ ̄)ノ
今回の記事は、
長野県にある極めて有名なお寺
【善光寺】に行った時の事を
レポしていくぞ!😄

「善光寺」は、創建以来約1400年の
歴史を誇っていて
日本最古の仏像といわれている
「一光三尊阿弥陀如来」像をご本尊としている
日本でトップクラスの知名度がある
人気のお寺ですぞ!(@^▽^@)
まずは善光寺の仁王門と山門を目指そう!

僕はウッカリ裏の方から
入ってしまいましたが、
正式なお参りのルートとしては
まずは仁王門を目指すようです(^_^;)
・・・あ、この建物は
仁王門じゃなくて山門でした・・・。
仁王像の写真は撮ったけど
仁王門の写真は撮ってなかったんだ、オレ。(^_^;)

うおお!?Σヾ(゚Д゚)ノ
大きなお地蔵さんが
6体も並んでいます!😮

善光寺の全体マップを発見!
縦長ですが大きくて見やすいですね♬

記事の編集の時に
気づいたけど、仁王門の先に山門が
あるのですが、仁王門自体の写真を
撮ってなかったみたいで
撮影しているのは「本堂」と「山門」ばかりでした。
反省してます・・・。

ムチャ言うなぁー!(゜ロ゜)
善光寺って、大都市の中では
比較的に距離が近いとされる
名古屋からでも
長野の北の方だから
メッチャ遠いんだぞッ!!😅

仁王門自体の写真は撮ってないけど
仁王像の写真はバッチリ撮りましたよ👍
この仁王像は「阿」と発言している事から
「阿形」と呼ばれていて、
仁王像は金剛力士像とも言います。

そして向かって見て右側の
この金剛力士像は
「吽形」といい、
「阿吽」の「吽」と発言していて
口をしっかりと閉じた金剛力士像です。
この「阿形」と「吽形」の仁王たちは
世界の始まりと終わりを表現しており、
すべてを守護する、と言われています(*^_^*)

善光寺の山門を
その目前で撮影!!
流石の迫力があります。
入り口が三つあることから
三門とも呼ばれているそうです(*^ワ^*)
善光寺の名物!仲見世通りへ!

仁王門から山門の間に続く
7777枚の石畳!!😮
その両側にいろんなお店が
連なっている、この通りを
「仲見世通り」といい、
善光寺の人気スポットです(*^_^*)

おっ!信州名物「おやき」のお店が
ありますね!
具材は「信州牛」や「野沢菜」など
信州の名産物かぁ。
あ、ちなみに
「信州」っていうのは
昔の長野県あたりの地方の呼び名です。

おぉう!?Σ(・ω・ノ)ノ
まさか善光寺の仲見世通りに
あの「すみっコぐらし」専門店が
あるとは・・・( ̄∇ ̄)
ちゃんと流行りを取り入れてるのは
伝統ある商店街とはいえ
大事な事ですもんね♬

ほっほう、これは傘の専門店ですか。
和傘がメインかなぁ、と思ったけど
いろんなデザインの現代風な傘の方が
多く取り扱ってましたね(^_^;)
日本らしい折りたたみ傘が欲しいならば!オススメの逸品はコレだ!!
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日本刀風下緒付きモチーフプリントスライド開閉式 55cm折りたたみ傘
この日本刀風折りたたみ傘を持てば
サムライや忍者に成りきったような気分に
なれちゃうかも!?(^_-)-☆
しかも、ちゃんと傘としても
バッチリ使えて
開けば直径が99㎝もあるから
折りたたみ傘にしては
大きめで問題ないぞ👍
この商品が気になった方は
ココをタッチして
サイトをチェックしてみてね♬
ただいま記事を更新中です(*^_^*)
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