哀愁の音楽プロデューサー「梶浦由記」さんの楽曲を歌ってみた

皆さま、新年あけましておめでとうございます!

今年も、どうかこのサイトの応援をよろしくお願いいたします!

誠一文字ガッツ

一文字梶浦の一文字コメント

文乃梶浦の文乃コメント

ネコのミケミケ梶浦のミケミケコメント

おぉ、二人に一匹もお揃いで来てくれました。

・・・さすがに、直の顔出しはできないので、

代わりといってはなんですが、この方の笑顔で許してください。(^_^;)

赤木ゴリ(漫画「スラムダンクより)02

一文字&文乃「怖ぇーよ!っていうか、赤木キャプテンじゃねえか!?」

漫画「スラムダンク」の「ゴリ」こと「赤木キャプテン」をモチーフに描いただけで、

本物の「赤木キャプテン」は、ここまでゴリラではありません。(笑)

ミケミケ「新年早々、いきなりネタがぶっ飛んでるニャ・・・」


「FictionJunction YUUKA」の【瞳の欠片】を歌ってみた


さて、新年を明るく迎えるためのご挨拶はこの辺にして、

本題に行きましょうか。

2004年に「梶浦由記」さんが作曲し、「FictionJunction YUUKA」が歌われた楽曲が、

この【瞳の欠片】です。

すごく良い曲なんで、ぜひ「FictionJunction YUUKA」が歌われているこの曲も、

YouTube等で検索して聴いてみてくださいね☆

えっ、まず「梶浦由記」さんって誰!?って思いましたか?

「梶浦由記」さんとは、1993年に音楽ユニット「See―Saw」のキーボードとしてデビューして、

「機動戦士ガンダムSEED」シリーズのED曲等で一躍有名になりました。

「See―Saw」としての活動が休止して以降は、

作詞・作曲を中心に活動し、ソロプロジェクト「Fiction Junction」として、

ヴォーカリストの「南里侑香」さんを迎えた「FictionJunction YUUKA」等として

活躍されてきました。

最近では、女性3人組ボーカルユニット「Kalafina」をプロデュースして

大人気を博しましたよね!

「Kalafina」は、NHKのTV番組「歴史秘話ヒストリア」のエンディングテーマを

歌っている事で、年輩の方たちにも、かなり有名な音楽ユニットです。


「See-Saw」の【あんなに一緒だったのに】を歌ってみた

作曲兼キーボードの「梶浦由記」さんと、特徴的な歌唱力を持つヴォーカルの「石川智晶」さんが、

音楽ユニット「See―Saw」として、一躍有名になった楽曲「あんなに一緒だったのに」です。

ヴォーカルの「石川智晶」さんも、ユニットが活動休止後、

ゲームソフト「戦国BASARA」のテーマソングを歌ったり等、その後も活躍されています。


「Kalafina」の【夏の朝】を歌ってみた

そして、「梶浦由記」さんが音楽プロデューサーとして大成功を収めた、

ヴォーカル女性3人組ユニット「Kalafina」の楽曲です。

この曲はあまり知られていませんが、YouTubeで聴いて、

とても気に入ったので歌ってみました。(^_^;)

「Kalafina」は、アニメ映画「劇場版 空の境界」のエンディングテーマや、

TVアニメ「Fate/Zero」のオープニング曲で人気となり、

その幻想的な楽曲とコーラスが話題となって、

NHKのTV番組「歴史秘話ヒストリア」のエンディングテーマを

歌うほどにメジャーとなりました。


12月下旬の衝撃!所属事務所とのトラブルで、「梶原由紀」さんが事務所を退社!

人気女性ユニット「Kalafina」も活動休止へ!

あまり嬉しくない偶然が起こりました・・・(>_<)

ちょうど、「梶浦由記」さんの楽曲を3曲ほど歌ったので、

サイトの記事にしようとしていた矢先に、

こんな悲報が飛び込んできたのです!Σ(・ω・ノ)ノ!

もちろん事務所は違いますけど、あの「SMAP」もそうでしたが、

アーティストと所属事務所の幹部がモメてしまう事が

よくあるんですね・・・。

大体の場合は、何とか収まるようですが、

収拾がつかないと、退社や活動休止になってしまうようです。

「Kalafina」は、本当にお気に入りの女性ユニットなので、

必ずいつか活動再開してほしい!と切実に思っています!!


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そんな悲運の歌姫たち「Kalafina」のベストソングを聴きたい場合は、

ぜひ上記の画像をクリックorタッチして、「Blue」「Red」CDアルバムを

ゲットしてみては如何でしょうか?

僕はずっと「Kalafina」を応援していたいです。(*^_^*)





 

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