【東谷山フルーツパーク】へ行ってみた! PART1

東谷山フルーツパークの案内図

はい、それでは名古屋のはずれにある【東谷山フルーツパーク】へ行ってみた!!

という事で、写真やコメントを記載していきたいと思います(*^_^*)

文乃東谷山の文乃コメ01

おうとも。3月に行ってる所だな(^_^;)

一文字東谷山の一文字コメ01

貴重な仕事の休みの日には、

どうしても遠出したくなってしまってな(;^ω^)

ミケミケ東谷山のミケコメ01

うぐぅ・・・まぁ、そうとも言えるなぁ(^_^;)

今後は、資金も尽きてきた感じなので、

休日はおとなしく記事を書くのに専念していきたいです<(_ _)>


東谷山フルーツパークにも梅園が!

東谷山フルーツパークの梅園01

3月なんで、やっぱり見どころは梅園ですね!

東谷山フルーツパークの梅園02

小さな山の上の梅園・・・良いですね

東谷山フルーツパークの梅園03

ミケミケ東谷山のミケコメ02

いや、前回はラーメンチェーンの【天下一品】の記事だったろうが!!

東谷山のフルーツパークの梅園04

うん、梅の木と花・・・とても奇麗ですね!

ところで・・・梅ってフルーツなのだろうか?

そんな疑問を持った方も多いのではないでしょうか?

かなり酸っぱいので、梅の果実をそのまま丸かじりする人は

よほどの通だけっぽいし。

僕の場合は、梅のおにぎりが大好物なので、

おにぎりの具のイメージが強いかな(笑)


『そんな事言うから「梅のおにぎり」が食べたくなっちゃったじゃないか!』という方には

 

おにぎりの具として最適になるよう造られた、

まさにおにぎりの為の種なし梅です!

毎日の弁当のおにぎりの具に、おひとついかがですか?(*^▽^*)


梅はフルーツなのか?

東谷山フルーツパークの梅園05

梅の花のアップ写真です。

奇麗なはなびらですよね!

文乃東谷山の文乃コメ02

フッ、ちゃんと覚えているさ。

そもそも「フルーツ」の定義とは、『樹木になる果実のうち、食用になる甘みのある果実』

であるからして、「梅」の場合は「甘み」という部分がネックになりそうですが、

「梅」「杏(あんず)」「スモモ」と近い種類の果実であり、

ちゃんと樹木になる果実なので、基本的にはフルーツと定義されています。

またひとつ賢くなったね!(*^ω^*)


梅園って、とっても鮮やか!

東谷山フルーツパークの梅園06

梅の木って比較的に低いんですよね。

なので、目線の高さでじっくりと楽しめます

東谷山フルーツパークの梅園07

うん、ピンクがとても鮮やか(*^_^*)

梅園ってステキですよね!


枝垂桜みたいな梅の木がスゴイ!

東谷山フルーツパークの梅園08

ほぉ、枝垂桜みたいな梅の木もありますね。

東谷山フルーツパークの梅園09

小さな枝にも花が咲くので、派手に広がっているように見えちゃいますね!


フルーツパークには、梅園以外にも見どころがいっぱい!?

東谷山フルーツパークのシンボル

さて、少し梅園から離れて・・・っと。

東谷山フルーツパークのシンボル、その名も「シンボルタワー」です(笑)

見たまんまですが、チューリップっぽいですね。

東谷山フルーツパークのリンゴ園

梅園の写真ばかりなので、フルーツパークという名の梅園か!?

とか思われてしまったかもしれませんが、もちろん梅園以外にも

たくさんの見どころがありますよ!

例えば、こんな感じの「リンゴ園」がありました

一文字東谷山の一文字コメ03

・・・まぁ、リンゴは夏に実がなり始めて、秋に収穫だからな(^_^;)

そういう時は、リンゴが実っている状態を思い浮かべて楽しむのだ!(;^ω^)

東谷山フルーツパークの案内図02

こんな感じに、たくさんのフルーツを楽しめるのが【東谷山フルーツパーク】です!

もちろんフルーツには、それぞれ見頃の時期があるので、事前にネットで調べてから

訪れる時期を決めるのが得策かと存じ上げます(*^_^*)


 

東谷山フルーツパークの梅園12

【東谷山フルーツパーク】の梅園、いかがでしたでしょうか?

へ?何でほとんど梅園ばかりなんだ!って?

まぁ、3月は梅の花が一番の見どころですからね(^_^;)

梅園に飽きてきた方たちもいるかと思いますが、

フフフ、次回は「世界の熱帯果樹園」を紹介いたしまっす!

乞うご期待ください!(*^▽^*)



 

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